長女がウイルス感染したお客様の声

長女感染の体験談 エア断リノベの実例

2022年3月末、長女が熱を発症。病院に行くと陽性と診断され、家族全員が濃厚接触者となり外出を控えることとなったそうです。ちなみに長女は小学2年生、次女が5歳。長女は学校で感染した模様。両親は30代後半。二人とも2度のワクチン接種済みで陰性でした。

熱で寝込む長女

外出せずに長女と暮らすことは、全員がウイルスに感染する可能性が高く、特に次女の感染を心配していたそうです。できる限り長女と距離をとったそうですが、仲の良い幼い姉妹です。いつも通り肌が触れ合うこともしばしば。
学校は春休みで、予定していた旅行もキャンセルせざるを得ませんでした。買い出しは近くに住む祖母が担当してくれました。必要な食材を買って玄関先に置いてもらう生活を2週間、余儀なくされました。母親は感染を覚悟して、つきっきりで長女の世話をしました。

その甲斐あり、その後の再検査で陰性となり、晴れて外出OKとなったそうです。両親も妹も感染せずに済んだそうです。

そのご主人からの感想です。
『エア断じゃなかったら全員感染していたと思います。特にワクチンを打っていない次女が感染しなかったのは奇跡としか言えません。
自分は花粉症がひどくて、毎年この季節は鼻水と目のかゆみがすごかったんですけど、Air断住宅に引っ越して二年。すごく緩和されたことを実感しているだけに、ウイルスもAir断が外に排出してくれたんじゃないかと思っています』と、しみじみ語ってくれました。


鵜呑みにするわけでもありませんが、効果はあると思います。

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